様々な視点からバリアフリーを考える

2014研修会

2014研修会

テーマ「視覚障害者の雇用・就労を考える集い」
  ーこうして働いている!こうすれば働ける!-
日時 2014年9月7日(日)13時30分~16時30分
主催 視覚障害者のばりあふりーをめざす会
   視覚障害者支援センターピアプレース
趣旨 視覚に障害のない見える人(晴眼者)が視覚からら得ている情報を視覚障害者は経験や記憶によりカバーしています。また、最近では視覚代行機器や画面読み上げソフトのついたパソコンが普及した事等により視覚障害者は何も出来ないだろうというのは誤りなのです。しかし、こうしたことが知られていないため、視覚障害者は働けないという偏見がネックとなって働く機会が削がれています。
 この集いでは、票記のテーマをキーワードに視覚障害者の雇用・就労について考えてます。

正面シンポジスト

シンポジューム

特定非営利活動法人タートル理事長  松坂 治男

松坂さん画像
◎視覚障害者団体で中途視覚障害者の復職支援に当たっている立場から

新潟県立新潟西高等学校教諭 栗川 治

栗川さん画像
障害のある教職員として教育現場にいる立場から

高齢者在宅サービスセンター山吹の里 機能訓練指導員 ケアマネージャー 菅間 健司

菅間さん画像
介護老人福祉施設で機能訓練指導業務を担当している立場から

神奈川県教育局厚生課 ヘルスキーパー 斉藤 憲三

斉藤さん画像
養護学校教員を対象としたヘルスキーパーの立場から

元神奈川県視覚障害者の雇用を進める会会長 神埼 好喜

神崎さん画像
視覚障害者の雇用運動に長年かかわってきた者の立場から

まとめ 神埼 好喜

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